“ 適度な毒を摂取するからこそ耐性がつくはずだ いまや毒があることすら知ってはいけないことになっているらしい ”
Twitter / Yutaka Niwa (via takaakik) (via saya) (via cxx) (via tsupo) (via kuwataro)
2008-06-12 (via gkojay) (via takaakik) (via ak47) (via fukumatsu) (via yaruo)
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2009年11月26日放送の「ナインティナインのANN」にて、蓮舫議員の参加する事業仕分けに関して岡村隆史が語っていた。「事業仕分けは、良いことだとは思うんですよ。でもね、これはホーム&アウェイでやった方が良いんじゃないかなって思うんですよ」と話していた。

「議員チームは、完全にホームじゃないですか。蓮舫さんって、だって元々テレビというか、メディアに出てた人。だから、テレビカメラが入ってたり、照明が炊かれてたとしても、それに慣れている人じゃないですか」

「でもね、官僚の人とかって、それに慣れてない。初めてのことじゃないですか。テレビ回っているわ、照明炊かれているわって状況でやると、テンパってしまうと思うのよ。どんなに想定してたって、あの状況だとね」

さらに、以下のように話していた。
「俺らだってテレビに出ると緊張するのに、ましてや官僚の人たちが初めてテレビに出てたら、上手く話せるとは思えない。完全にアウェイじゃないですか。だから、ホーム&アウェイでやるべきだと思うけどな」と話していた。

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ラモスの熱くていい話です。

「日の丸――。最高だ。こんなに美しい国旗、他にないよ。どんなに苦しくても、膝が痛くても、日の丸をつけていると思うと頑張れる。ほんと不思議。これまで何度もそんなことあったね。ユニフォームの日の丸。スタンドで揺れる日の丸。日の丸が目に入ると、こんなところで諦めていいのかって、また闘志が湧いてくるんだ。日の丸をつけて、君が代を聞く。最高だ。武者震いがするもの。体中にパワーがみなぎってくる。でも、日本の選手の中にはそうじゃないヤツもいる。不思議でしょうがないよ。日の丸をつけるって、国を代表するってことだよ。選ばれた選手にしか与えられないものじゃない。国を代表して戦うってスゴイことなんだよ。それを忘れているんじゃないかって思う。ワールドカップを見てみろよ。みんなあんなに必死になって戦うのは、国の代表だからだ。国を愛し、家族を愛し、仲間を愛しているからだろ。日本はそこんとこから外国に負けてる。自分のためだって?そんなの当たり前じゃない。じゃあなぜ、もっと大きいものを背負わないの?オレ、日の丸背負ってなかったら、あんなに頑張れなかったよ。ドーハの時、オレは三八歳。あのクソ暑い中で、そんなオジサンが全試合、それもほとんどフル出場。練習だって若いヤツらと同じメニューをこなしてたんだ。自分のためだけだったら、とっくに辞めてたよ。」

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“ 久しぶりに会った友人が「結婚し、子どもも2人いて、マイホームもマイカーも買ったらやることなくなってさ。あとは今の生活を淡々と守るだけだなー」と言っていたのが、いろんな意味で印象的だった。 ”
Twitter / guri_2 (via rpm99) (via yu5yam) (via theemitter) (via yaruo)
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608 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2009/11/26(木) 00:15:00 ID:temGA8k8
沖縄の繁華街にて。
(長くなったらごめんなさい)

仕事の終わった夕方、交差点で信号待ちをしていると、目の前にタクシーが停車。
降りてきたのは、白髪の老女。
タクシーから降りると、折りたたみ式の白い杖を伸ばす。
視覚障害者だった。

交差点に立つ白杖の老女、誰にでもなく、
「すみません、あの、すみません… 」
と声をあげる。
が、信号待ちをしている人達の誰も対応できない。
私も、どうにかしなくちゃ、と思いながらも固まっていた。
信号が青に変わっても、私を含めて何人かは動けずにいた。

向こうから横断歩道を渡ってきた、スーツ姿の男性。
白杖の老女に気づくとすぐに近くにきて、
「お困りですか?」
と声をかけた。

老女 「この近くの○○というライヴハウスに私を案内してくれませんか?」
男性 「(チラッと腕時計に目を走らせたけれど、すぐに)あ、偶然ですね、
    僕も○○へ行くところです、ご一緒しても構いませんか?」
老女 「あら、助かります。お願いできますか。」
その男性、老女の腕をとって、今来たばかりの横断歩道を引き返していきました。

男性、メチャクチャかッコよかった。
固まってなにも出来なかった自分、もちろん今は自己嫌悪で泣いてる

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636:彼氏いない歴774年 :2009/11/26(木) 17:26:37 ID:Cd11FGZ0 [sage]
冷え込みも厳しくなってきた朝

かわいい小学校低学年くらいの男の子が
前方を歩いてたんだ

自転車で追い越そうとしたときに気付いた
その子耳当て付けてたんだよ
ヘッドホンみたいなやつね
それってふつうヘッドホンみたいに両耳に付けるよね?
だけどその子、横じゃなくて縦に付けてた
具体的に言うとモフモフが鼻と後頭部に来るようにしてた
んでもって唐突に、まわりに友達とか見あたらないのに
「はなあったか~い」
って言ったwwwwwwwwwwwwwwww
ちょwwwwwおまえwwwww天才かwwwwwwwww危うく吹くとこだったwwwwwwwwと思った次の瞬間
「みみさむ~い」

こんどこそ吹いたwwwwwwwwww

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“ 385 :名無しの心子知らず:2009/11/27(金) 15:58:08 ID:hOmg3m8n


どうやら職場で倒れたらしく、運ばれた病院で目が覚めたら息子の保育園のお迎えの時間三時間オーバー。
しまった!ととにかく慌ててナースコール押して「これ(点滴)抜いてください!」と騒いでたら、「お子さんですか?今一緒に行きますね」と。
息子、看護師さんだけでなくなんと私の兄と一緒に現れた。
妊娠中に夫に浮気され離婚したんで実家で暮らしてたんだけど、この兄、ニートで引きこもりで対人恐怖症で厨二病発症中のコミュニケーション不全なはず。
え?ウソなんで?なんで?と連発しちゃったら、母の留守中に私の職場から連絡があって(電話には出ずに、留守電にメッセージが吹き込まれるの聞いたらしい) いつも息子が帰ってくる時間だ…と思いお迎えに行って病院に来たと。
なんか泣いた。18才で引きこもりはじめてから8年、やっと私の兄ちゃんが帰ってきた気がした。 ”
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684 名前: 彼氏いない歴774年 [sage] 投稿日: 2009/11/27(金) 22:02:35 ID:11Ql9xGS

ファミレスで。40前後の父と中学か、高校ぐらいの男の子二人。
父の声は声優のハヤミさんに似ていた。

父は腕組みしてしかめっ面。子は緊張した面持ち。
 
 
 
父「君たち二人は心も体も育ってきた。
  Aは自立した一己の人間としての私の手元から出ようとしている。
  Bもそんな兄さんを見て自分の未来を考えている。
  違うか?君たちは一人の人間として、大人の男として生きようとしている。
  親として非常に喜ばしい。これほど嬉しいことはない。」

子互いに肯く

父「そこでだ。そろそろCさんを私に返していただけないでしょうか?」

子A「ちょ、待って、母ちゃん??」

子Bはジュース吹いた。

父「そうですwwww ]

父「とりあえず、Aは朝自分で起きなさい。
  それから弁当前の弁当を作ってくれるような彼女を早く見つけなさい。
  Bはユニフォームを自分洗濯機に入れるのは偉い。でも自分で干しなさい。 

  AもBもご飯のメニューや味付けに意見があるなら前もって言いなさい。
  後から文句を言いながら食べるなよ。男たるもの口に入れたら黙って食え。

  エロい本はもっとうまく隠しなさい。女の嗅覚を侮ってはいけません。
  見られるのが嫌なら自分の部屋は自分で掃除しなさい。
  二人ち○こに毛が生えたんだから立派な男だ。
  男ならそれぐらいできるだろ。

  お前達に手がかかるから、母さんは父さんにちっとも構ってくれやしない。
  さっさと体のいろんなところを大きくして自立して家から出てってくれwwwww」

子AB爆笑ののち、

「父さんは何歳ぐらいで生えた?Hな本はどこに隠してた?」

というような質問をしていた。